- 2023年8月下旬
- オンライン
- 2日間
ES
提出締切時期 | 2023年7月下旬 |
---|
◯◯人を超える◯◯サークルで◯◯という企画を運営した。サークルの大人数という特徴を活かす◯◯な大掛かりな企画を行うことで、競技の特性上◯◯であるという課題を解決し、参加者の2割増加による活性化を目指した。リーダーとなり◯人で運営を行う中で、運営陣、参加者のやる気の維持という課題があった。原因は会議の不参加やミッション達成に寄与できないことによる疎外感であると分析し、欠席者への個別連絡やミッションの多様化と同時並行という施策を行った。欠席者への連絡を特に個別で行ったことで、全体では伝えにくい意見まで聞き出すことができ、それを反映させていくことで疎外感を与えずやる気を保てた。また、1度に取り組める課題が増えたことで個人の強みを発揮できる機会が増えた。結果として目標を達成し、満足度も2割増加した。これらから主体的にやり切った経験を得た。
論理的かつ自身の考えた道筋が分かりやすいように