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読売新聞大阪本社の夏インターン体験記(記者職)_No.10165

参加した先輩たちの口コミ・選考対策

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基本情報
2025年卒|大学名非公開|男性|文系
他企業でのインターン
満足度
2023年8月上旬
大阪府
3日間

選考情報

選考フロー

ES

ES

提出締切時期 2023年7月中旬
あなたが読売新聞社に興味を持ったきっかけを教えてください。(200文字以内)

合同説明会や就活スタート講座で予定の時間外にもかかわらず、人事の方が丁寧に私の質問に答えていただき、新聞への考えを深めることができた。特に情報というインフラを取り扱う中で、他社にはない強い信念があり、とても共感をした。他社とは違う立場と情報への情熱を感じ取ることができ、もっと知りたい、この空気の中で私も働いてみたいと感じた。新聞で政治を変えるという私の情熱を貴社で燃やしたい。

エントリーシート記入時に注意した点やアドバイス

文字数の制限に余裕があるため、細かく具体的に書くことを心がけた。

選考を振り返って

インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

新聞社に対する熱意は非常に重視されていた。人と人で行う仕事がほとんどなため、人間性や物事の考え方が非常に重要だと思う。

インターン概要

開催時期 2023年8月上旬
開催期間 3日間
開催エリア 大阪府
開催場所 オフィス
職種 記者職
プログラムの内容 レクチャー中心,グループワークあり
このインターンで学べた業務内容 その他職種
給与は発生しましたか?
はい
いいえ

昼食費は支給されましたか?
はい
いいえ
交通費は支給されましたか?
はい
いいえ
インターン内で残業はしましたか?(自主的な追加の準備工数含む)
はい
いいえ

インターンシップの内容

テーマ

現役記者や社員による講演、社内見学、記事執筆、グループワーク

内容

1日目は講義形式で学ぶ要素が多い。現役記者の、取材時の心構えや、多様な職種の方々から新聞での働き方について教えていただいた。2日目には社内や新聞を発行している工場の見学を行い、午後には記事執筆の時間があった。3日目は大学生向けの購読サービスを考えろというお題のグループワークを行った。

その場での内定や本選考での1次選考免除など、インターン参加学生だけの優遇はありそうでしたか?
はい
いいえ
この企業に対する志望度は上がりましたか?
とても上がった
上がった
変化なし
下がった
とても下がった

人事の方々全員が、インターンの時間を過ぎても遅くまで質問に対応していただけるので、その点において他の新聞社とは違うチームワークの強さを感じられた。個々の一員になりたいと強く思えた。

個別面談/OBOG紹介/交流会など、インターン参加者に社員や人事から連絡はありましたか?
はい
いいえ
一緒に取り組んだ学生のレベルはいかがでしたか?
かなり高い
高い
普通
低い
かなり低い

大学のレベルなど頭の良さは様々であるが、新聞に対する考え方や記者志望であれば、興味深い取材テーマなど、それぞれオンリーワンの特徴や考え方を持っているため、レベルが高いと感じた。

会社・社員の雰囲気や対応はいかがでしたか?
とてもよかった
よかった
普通
悪かった
とても悪かった
この企業に関する理解度は上がりましたか?
とても上がった
まあまあ上がった
変化なし
このインターンを通してあなた自身は成長できましたか?
とても成長できた
まあまあ成長できた
変化なし
このインターンの内容は充実していましたか?
とても充実
充実
普通
不満
とても不満
この企業のインターンを通して学んだことを教えてください

新聞社で働くということを記者としてだけでなく、様々な視点で考えることができた。取材記者だけでなく、様々な職種の方々が講義を行うので、説明会だけでは絶対に聞けない仕事の話が非常に参考になった。また記者志望としても記事執筆体験において取材を行うので、非常に力がついた。

この企業のインターンを受ける後輩にアドバイスをお願いします

「日本を救う」や「世界平和」といった身の丈に合わない、志望動機は好まれないです。自分がなぜ、心の底から新聞社で働きたい、新聞社のインターンに参加したいと思うのか、その本質と正直に向き合っていくことが何よりも大切だと思います。

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