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2004年卒読売新聞大阪本社の総合職の選考対策情報詳細 (2024/05/05公開)

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筆記試験
面接開始
最終面接
内定(内々定)

エントリーシート

内容 読売新聞を志望する理由、記者として何がやりたいのか、印象に残っている経験、最近気になるニュースなど。

筆記

課目 適性検査(能力、性格)/一般教養・知識
内容 一般教養はかなり広範なので、普段からいろいろなものに興味を持ち、自分の感性アンテナに引っかかるようにしておいた方が良いと思います。記者を目指す限りは、日ごろから新聞を読む習慣くらいは付けておいた方が賢明だと思います。結局、出題は新聞紙面に掲載されたことのあることが多いと思います。

個人面接・集団面接

雰囲気 普通
質問内容 こちらのとり方によって、圧迫にも逆に和やかにも感じると思います。「記者を目指す理由」や「記者になって具体的に何がしたいのか」「キツイ仕事だけど覚悟はしてるか」などは、各段階で聞かれると思います。あと自分が問題提起した場合などは、きちんと答えること。春季の面接での失敗です。

グループディスカッション・グループワーク

内容 一次面接は集団面接で、ちょっとしたディスカッションがあります。部屋によって異なるらしいですが、「この1週間のニュースでトップに挙げるとしたら」といったテーマです。

内定(内々定)

拘束や指示 特になし
通知方法 電話
タイミング 予定通り

コメント

よかった点 大学名を伏せたまま、最後まで採用プロセスが進むことなどはフェアだと思います。個人的には募集要項の通りであれば、年齢に関して寛容だったのも好感です。受験者に公平な態度で臨んでいる気持ちが伝わります。あと同業他社の面接よりも、こちらの話すことをきちんと聞いてくれているようで、概してそんなに厳しい質問が飛んでいるようには感じませんでした。
アドバイス 就職試験は「求めよ、さらば与えん」みたいなところがあります。
自分のなりたいもの、したいことを信じること、その熱意を言葉や態度でどれだけ示せるか、です。確かにその企業の活動内容や業界事情などは、ある程度知っておくべきことと思いますが、面接でそれらばかりを語るのでは、正直厳しいと思います。
それより「私はこうしたい、こうなりたい」と、この企業に入ったら、ということを前提に熱く語る方が好感を持ってもらえると思います。
マニュアル漬けになってしまわないように、自分の良さをアピールしてください!かんばってください!

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卒業年:
  • 2008年
  • 2005年
  • 2004年
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・ここに掲載しているデータは、「こうすれば必ずうまくいく」という類のものではありません。採用過程は人によって異なりますし、方針の変更や採用担当者が変わることで前年と大幅に変更される場合もありえます。
・また、言うまでもないことですが、採用過程に対する感じ方は主観的なものに過ぎません。他人が誉めているからといってかならずしもあなたにとって望ましい企業とは言い切れませんし、ここで評価の高くない企業であっても素晴らしい企業はあるはずです。
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