- 2019年10月中旬
- 大阪府
- 1日間
- 交通費支給あり
- 昼食支給あり
ES
提出締切時期 | 2019年9月下旬 |
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OfferBoxから少人数説明会へ招待いただいたことをきっかけに応募しました。もともと文章が好きではあったものの、理系に進んだ以上は活字を仕事にすることは不可能と考えていました。しかし説明会では理系出身でも活躍できる情報部の説明を伺い、自分にも活字業界で働くチャンスがあることがわかりました。また、大学で履修中の英語・中国語・韓国語をはじめとする外国語を活かすことができる職場だと感じました。活字に関わることができる点・理系として力になれる職場である点・これまで培った言語能力を活かせる点で魅力を感じ、まずはインターンシップで仕事を体験してみたいと思い応募に至りました。 (朝日)
大多数が財布を持たない社会になっていると考えた。近年キャッシュレス化が進んでおり、今から6年後となればほぼ完全に浸透すると予想できるからだ。キャッシュレスサービスの利点は、素早く買い物ができること・ポイント還元によりお得に買い物ができることなど数点が挙げられる。しかし、決済の度にアプリを開いてバーコードを読み取ることは利用者がストレスに感じる点の一つだ。そこで、スマートフォン内部に決済内容を記録できるチップを埋め込み、本体をかざすだけで会計が済むシステムがここ数年で完成するのではと考えた。こういったスマートフォンが普及すれば人々はよりキャッシュレスに抵抗がなくなり、浸透に拍車が掛かるだろう。
規定文字数が各問とも少ないので、情報を詰め込むために だである体にした。
論理的な文章になっているかどうかを何度も振り返った。