- 2018年8月
- 東京都
- 3日間
- 昼食支給あり
ES
人々の新しい挑戦に対して、親身になって応援しているイメージがある。多くのスポーツスポンサーを務めており、スポンサーオブザイヤーを受賞するなど、スポーツの発展に貢献しているからである。
「独自のアイデアを実行し、現状の問題を打開して、目標以上の成果を上げる力」に自信があります。これは山岳部の新歓代表として、新歓方法を変更し、部全体の改変を行なったエピソードに基づきます。私達が新歓活動を行う前の部員数は8人と少なく、部活としての機能を果たせておらず、危機的状況でした。この状況を打開するために、10人の新入生獲得を目標に新歓活動を行いました。しかし、山登りはつまらないというイメージを持っている新入生も多く、山岳部に興味を持ってもらえないという問題点がありました。そのため、2点の施策を実施しました。1点目は、ボルダリングジムで山登り体験を新入生に行なってもらい、新入生に山登りへの興味を持ってもらいました。2点目は、社会で活躍しているOBの声を集め冊子を作成して、山岳部の楽しさを伝えました。さらに、部活で新歓活動を行う習慣がなかったため、部員に仕事を頼むことで、新歓活動に関する意識を部員全員で共有しました。結果、目標以上の12人の新入部員を獲得しました。人数が増え、能力別にレベル分けを行うことが可能となり、前年度の3倍以上の山登りを部活で行うことが出来ました。
AIGのイメージというのは、面接でも聞かれると内定者から伺っていたので、よく調べて書くことを心掛けた。自己PRは自身が金融業界に向いてる理由に紐づけられることを意識した。