- 2022年8月中旬
- オンライン
- 2日間
ES
提出締切時期 | 2022年5月下旬 |
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私の強みと貴社のバリューで合致しているのは「執念」である。私は個別指導塾で、留年危機の高校生を進学させることに寄与した。その際、その塾の社員や他のアルバイト講師と協力して、その生徒を進級させるまで諦めずに指導を続けた。まずは、その生徒の性格や勉強のクセを理解することが重要だと考えた。そこで、定期的なミーティングで生徒の情報を共有することで、生徒と信頼関係を築いたり最適な授業を心がけたりした。しかし、思うように生徒の成績が伸びずに苦しんだ。そこで、諦めるのではなく3ヶ月間生徒とのコミュニケーション方法や指導方法を改善し続けた結果、生徒を無事に進級させることができた。このように一度取り組んだことを諦めるのではなく、過程を改善し続けて達成するという姿勢を大切にしていきたい。
30年後に必要とされるのは、「その場にいない相手に感情を伝えられるテクノロジー」だと考える。 新型コロナウィルスの影響で、私たちの生活では、対面ではなく、オンラインで誰かとコミニケーションを取るということが当たり前になった。 そして、このようなトレンドは今後も続くと考えられる。そこで、最も懸念されるのが、いかにして自分の感情を離れた場所にいる相手に伝える日である。オンラインでは、言葉や表情だけでは相手に伝わりづらく、コミュニケーションがうまくいかないと感じる場面が多い。 しかし、もし嬉しさや悲しさなどの自分の 感情を色などで表現して、相手に伝えられれば、より対面の良さを生かしたコミニュケーションが図れるようになると考えられる。私は、今まで幅広い事業に取り組んできた貴社において、執念深く人々のコミニュケーションの最適化のために挑戦をし続けたい。
私は消費者および法人クライアントの課題を解決するために、チームで協力して執念深くワークに取り組みたいです。私の夢は、貴社で人々のコミュニケーションに関わる課題を解決することです。インターンでは営業を体感することを通じて、仲間と共にソリューションを生み出したいです。
自分の強みをわかりやすく伝えることと、その強みがソフトバンクのバリューと一致していることを強調しました。