- 2017年9月
- 大阪府
- 4日間
- 交通費支給あり
- 昼食支給あり
ES
普段の生活で、なかなか表に出てこないメディアのビジネスに関する仕事を知り、記者以外にどれだけの人が関わって情報を市民に伝えているのかというところに興味を持ちました。正しい情報を伝えるためには、首尾一貫性を持った記事が必要だと考えます。さらには、情報を伝達する情報媒体の変化への対応も重要になると考えます。それらの方向性を決める重要なポジションを担っているのが新聞社のビジネスであると考えます。そこで、時代の流れを的確に反映した記事づくりを行い、積極的に情報媒体の変化に対応している貴社のインターンシップで社員の方々との交流を通し、新聞社のビジネスへの理解を深めたいと考えております。
高校時代の野球部での経験です。愛知県の野球強豪校に入学し、日々レギュラーを取るため練習に打ち込みました。しかしながら、現実は厳しく、いくら練習してもレギュラーを獲得することはできずに、3年間を終えました。レギュラーに外れた後は裏方として選手を支え甲子園出場を目指して尽力しました。そして、チームの課題であった投手力を改善するためにプルペン捕手としての役割を果たしました。そこで学んだことは、常に高い目標を持ち続けて行動することが目標達成への良いプロセスを作り上げるということです。さらに、少しの挫折では絶対に諦めない強い忍耐力と高い目標を掲げ続ける目標構築力を得ることができました。
自分の経験をわかりやすくすることに加え、経験から得た学びを書くようにしました。