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清水建設のインターンES(エントリーシート)一覧 (全8件)

インターンESの設問・回答例

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全8件

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:理系
    【26卒】夏インターンES(設計職)
    • 設問:取り組んでいる学問について教えてください。

      構造デザイン研究室に所属し、設計課題・コンペ・家具づくりを通して合理的構造を追求しています。工学系設計製図では学内 5 位、卒業設計では優秀作品、建築学生チャレンジコンペでは佳作を賜り、現在は学生サマ

      ーセミナーの最終選考に向けて取り組んでいます。 また振動ゼミに所属し、後輩へ振動論の指導を行う傍ら、〇〇の研究を行ってます。〇〇は、地震時に建築の下部の免震層を浮き上がらせることで、そこでエネルギー吸収を起こし、建築上部に伝わるエネルギー層を減少させる構造形式です。しかし施工事例が少なく、設計手法が不明瞭な点が課題です。そこで私は様々なパラメトリックスタディにより、どのように浮き上がり免震を用いるか判断することのできる設計手法フローを作成しました。このフローに従うことで、設計初期段階のパラスタを省略することを可能にしました。

    • 設問:学生時代に力を入れたことを教えてください。

      私は挑戦し続けています。 過去、私は〇〇であり、それを理由に様々なことから逃げていました。しかし中学生の頃に自分を変えたいという強い思いから学級委員に挑み、周囲に支えられながら三年間務め、〇〇を克服

      しました。この経験を通じて「挑戦し自己成?する大切さ」を学び、現在はオーケストラ設立・学習支援活動・環境省主催プログラムへの参加など、多岐にわたる挑戦を通じて自己成?を続けています。 組織設計事務所の?期インターンにも取り組み、小学校と看護学校学生寮の設計など実務に携わることで、将来必要なスキルを把握し磨くとともに、設計に対する考えを固めました。また〇〇のインターンを通してコンピュテーショナルデザインを学んでいます。 私の今まで経験・スキル・考えは、デジタルを活用し、新たな価値の創造と施工の両立に挑戦する貴社でこそ生きると考え、志望いたしました。

    • エントリーシート記入時に注意した点やアドバイス

      ただエピソードを記載するのではなく、なぜそのような行動をして、そこからどのようなことを学んだのかを書くことで、自分のひととなりを伝えるように心がけた。

  • 大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:理系
    【25卒】夏インターンES(土木職)
    • 設問:研究室で学んでいること

      ○○に対する影響の研究をしています。近年,強風を原因とした○○が起こり,歩行者や交通機関にまで大きな影響を及ぼしているので,安全性の向上につながることを目指し取り組んでいます。実験の準備として○○を再

      現するために50パターンほど試しましたが,障害物を増設すると既往研究では○○はずが低下するといった理論と違うケースが多々あり苦労しました。既往のものがあっても,実際の場では理論だけでは通らないということが,研究から身をもって学べました。 工事の現場でも土壌や風環境など場所ごとに特性が違い,理論だけでなく現場で取り組むということが大事だと思います。ダムや橋などの巨大な構造物を自然相手に造るゼネコンの現場で,今回の研究で風相手に一筋縄でいかなかった経験が役に立つと考えています。

    • 設問:学生時代力を入れていたこと

      私は○○での活動に力を入れていました.冬の間は,部員おのおのが○○ながら活動をします。○○は50代の自衛官や高校生など年齢も職業も様々な人が入れ替わっていくうえ同じ部屋での共同生活でした。当初は,初対

      面の人と話すのは苦手なうえ、知らない人と生活するのは緊張するということもあり,泊まり込み前は憂鬱な気持ちもあったのですが,物怖じせずに積極的に話すことで,初対面の人との付き合い方がわかり,様々な人と同じ空間で生活をすることを楽しむことができるようになりました。 現場でも様々な経歴を持った多様な人がいると思いますが,そのような場でもうまくやっていく自信がつきました。

    • エントリーシート記入時に注意した点やアドバイス

      インターシップの申し込みの段階なのでそこまでゼネコンの業界に詳しくなくてもいいと思って書いた。ただ,その分,自分の研究や経験がゼネコンという業界でどのように役立つか具体的に想像がつくように書くようにし

      た。

  • 大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:理系
    【25卒】夏インターンES(機械設備設計)
    • 設問:現在取り組んでいる学問についてお聞かせください。(200文字以上400文字以内)

      私は再生可能エネルギーとスマートコミュニティの連携効果による電力安定化の貢献と省エネルギー実現の研究をしています。脱炭素社会を実現するためには、エネルギー利用量の削減と共に、再生可能エネルギーの導入拡

      大が必要になります。しかし再生可能エネルギーは天候等の要因により発電量が不安定なことが課題となり普及拡大の妨げになっています。本研究では再生可能エネルギーの電力安定化の役割を、スマートコミュニティ内の発電機にて担う計画となっています。この発電機は電力安定化の調整を行うと余分な排熱が生じます。排熱の有効利用による省エネルギー実現を考慮しながら発電機の運転手法を検討しました。最後にスマートコミュニティ内の発電機にてどの程度、電力安定供給に貢献できるか定量的に評価しました。研究を通して私は、建物単体の規模だけではなく地域レベルでの連携による最適なエネルギーの使い方の検討に取り組んできました。

    • 設問:学生時代力を入れて取り組んだことをお聞かせください。

      私は学生時代目標に向かって努力し続けてきました。学部三年時、都市環境設備計画の講義を履修し、設備設計職に興味を持ちました。そこで、まず卒業研究では環境・設備系研究室の中で最も完成度の高い論文を作成する

      ことを目標にしました。研究室配属前には、設備設計職に必要な知識をつけるために環境・設備系の講義には積極的に履修しました。また研究で活用できるソフトを自ら学習し卒業研究に向けた準備を行いました。私の研究は企業と共同研究であったため定期的な会議がありました。会議では効果的に議論が行えるようにあらかじめ議論したいポイントをまとめるなど事前準備には力を入れていました。また議論から得られた様々な分析方法を試行錯誤しながら研究を進めた結果、学内優秀論文賞を受賞しました。私は以上の経験から目標に向かって努力し続けることで結果を残すことを学びました。持ち前の意欲と能力を活かして貴社に貢献したいと考えています。

    • エントリーシート記入時に注意した点やアドバイス

      自分のやってる学業を初学者でもわかりやすいように伝えました。

  • 大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:理系
    【25卒】夏インターンES(総合職)
    • 設問:取り組んでいる学問について(400以内)

      私は、土木工学を専攻しており、特にインフラ整備や防災に関わる分野に取り組んでいます。土木工学は、道路、橋、トンネル、ダムなどのインフラを設計・建設し、人々の生活を支える基盤を整える学問です。私が特に関

      心を持っているのは、自然災害に強い都市を作るための防災工学です。地震や津波、洪水などの災害に備えたインフラの設計や、災害時の避難計画の立案に注目し、これまでの技術を活かしつつ持続可能な都市づくりに貢献するための研究を進めています。具体的には、津波避難行動のモデル化や、避難経路の最適化に関する研究に取り組んでおり、地形や人口密度、交通インフラの配置などを考慮しながら、より安全で迅速な避難が可能となる都市計画を目指しています。土木工学の知識を活かし、災害に強い社会インフラの構築に貢献できる技術者になりたいと考えています。

    • エントリーシート記入時に注意した点やアドバイス

      簡潔かつ、わかりやすく書く。

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:理系
    【25卒】夏インターンES(土木施工管理技士)
    • 設問:現在取り組んでいる学問についてお聞かせください。
      (200文字以上400文字以内)

      私は多くの人々に安心で快適な日常を支えたいと思い土木工学を専攻しました。このきっかけは、高校時代に活動していた難聴者や障害者の方へのボランティアを通じ、普段は何も気にしていなかったバリアフリーに目が向

      くようになったことからでした。土木は産業や経済の発展を促進させるだけでなく、電気やガスなどのライフラインから鉄道や高速道路といった交通網、そして上下水道に至るまで非常に幅広い専門領域によって、人々のあたり前の生活を提供し支えています。そのため土木は、私たちの人間生活に最も密着した工学として、これからも人間生活が継続する限り必要な学問だと思います。また、今後もICTやDX、AIなどの情報技術やカーボンニュートラルやSDGsなどの環境に関する新しい技術を時代のニーズにあわせ、社会の発展とともにあたらしい技術の向上が期待できると考えています。

    • 設問:学生時代力を入れて取り組んだことをお聞かせください
      (200文字以上400文字以内)

      私が力を注いだことは「一人旅行」です。幼い頃から初対面の人とは緊張してしまう性格で、環境の変化に応じていち早く人との距離を縮めるようになりたいと思い、一人旅行をはじめました。旅行の行き先だけを決め、現

      地の情報は一切調べずに旅行のスケジュールはゲストハウスのホストの方や宿泊者と情報交換をすることで計画を立てることをルールとしていました。はじめた当初は、コミュニケーション能力の向上だけが目的でしたが、それ以上に、旅行の回数を重ねるうちに知らない土地でそこの方々や外国人の方に触れ合いを通じ、自分が持っていない様々な価値観や考えと出会うことによって、相手の良いところを発見して尊敬し、素直に受け入れることが無意識にできるようになり、知らない方とのコミュニケーションが趣味になってしまいました。今後も続け、47都道府県を制覇することを目標にしています。

    • エントリーシート記入時に注意した点やアドバイス

      明確な自己紹介と何が強みで何をしたいかを目指しているのかをはっきりさせることが重要です。あなたの学問的背景、興味、目標を簡潔に伝え、その分野に対する情熱を書いた方がいいと思います。

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:理系
    【22卒】夏インターンES(施工管理職)
    • 設問:当社の施工系セミナーに応募した理由と、このセミナーに期待することについてご記入ください。400文字以下

      私が貴社のセミナーを志望する理由は、多種多様な人々が一致団結し、一つの目標に向かって、建築物を建造し未来を作っていく仕事に携わりたいと思ったからであります。建設業は様々な知識や技術を持った人々が団結す

      ることで完成するものであり、個人では完成させることができないと考えております。その中で今回の施行系セミナーは建設中の現場や様々な人との交流をVRを通じて行うことができることに、他の建設会社にはない魅力を感じました。このような人と人との接触が避けられている御時世でありながらも、現場を間近で体験することができる手段の一つであるVRを積極的に動員することで、様々な知識や技術を持った人々が団結することで成り立つ建造物を見ることができます。様々な人々と団結し信頼を築き上げるもとで成り立つ建築とはどうあるべきかを、貴社の就業体験を経て学んでいきたいを考えております。

    • 設問:力を入れて頑張ったことについてご記入ください。400文字以下

      大学生の頃に続けてきた筋力トレーニングです。私がトレーニングを始めたきっかけは体格を変えるために続けようとしていたのですが、筋肉がつき始めてから自信を持って行動できるようになっていることに気付きました

      。このことから筋力トレーニングは肉体だけではなく、精神までも鍛えられること、さらに食事や生活習慣を管理する能力が身に付くことを学びました。例えば私はトレーニングを始めた頃、自分の体重の重量を目標にベンチプレスを行っていました。その目標を達成するために新しいトレーニングを追加したり、徹底的な食事を管理、分析して継続を行いました。そして、2ヶ月後に到達することができたのです。この事で私は、一つの目標を達成しようとする時、自然と挑戦心が芽生え様々なことを試す方法を学びました。さらに目標に向かって継続を行い、自分を管理することで、努力をすれば必ず結果はついてくるという確信を得ることができました。

    • エントリーシート記入時に注意した点やアドバイス

      なぜ施工管理職を応募して、インターンで何を学びたいかを明確に記入した。また力を入れて頑張ったことは体力があることを意識して書いた。

  • 大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:文系
    【22卒】秋冬インターンES(事務)
    • 設問:志望動機

      私が、貴社のインターンシップを志望している理由は2点ある。1点目は、建設業を通して世界に住む人々の生活を支えたいと考えているからだ。私は、大学でロシア語圏を含め様々な国の政治や文化を研究している。国に

      よってはインフラが整っていなく、生活していくのが困難である声も聞いた。私が彼らの貧困率を下げることは難しいが、暮らしの環境を改善し、生活しやすくすることはできると考えている。そのため、海外でも生活を支える事業を展開している企業に注目している。2点目は、人との交流を重視しており、交流を生み出し守っていきたいと考えているからだ。私が生まれ育った地域は、住民間で交流する機会が多く、幼い頃から多くの人に見守られてきた。そのため、交流の場をとても暖かいものと考えており、私も次世代の子供たちにそういった場所を提供したいと考えている。中でも貴社は、子供たちを想う場所の提供が多いと感じられる。

    • 設問:学生時代に頑張ったこと

      私が大学で最も力を入れて取り組んでいることは、笑顔を生み出すことである。私は、イベントスタッフのアルバイトをしている。私は、会場内外の案内業務を担当しているので、案内する際に自分ならではの提案をし、お

      客様に楽しく過ごせる時間を増やしてもらえるように工夫をしている。例えば、会場周辺のレジャースポットやイベントなどイベントに直接関係ないものの、お客様の待ち時間を楽しく過ごせる場所を調べ、年齢層にあった提案をしている。また、コンビニエンスストアもトイレや食料調達のためにお客様にとって重要なスポットであるので、調べ提案ししている。待ち時間も有意義に過ごすことができれば、イベントもより楽しく過ごせると考えている。そしてその結果、イベント終了時には多くのお客様の笑顔を見ることができる。私はこのアルバイトを通じて、常にお客様目線で物事を考えるようになった。

    • 設問:SDGs達成のために建設業・清水建設が取り組む施策について書きなさい

      SDGs達成のために、私が考えたことは2点ある。1点目は、ZEB技術に力を入れていくことだ。年間のエネルギー消費量が実質ゼロとなる建築物のことだが、貴社はすでに力を入れて挑戦している。例えば、森の中オ

      フィスだ。自然採光を利用したり、高断熱化をはかったりしている。しかし、建設業全体で考えると、技術開発途中の企業が多く、まだ発達していない。そのため、力を入れていくことにより、エネルギーや気候変動などの部門で大きく変えることができる。2点目は、災害対策だ。日本は、地震や大雨など多くの自然災害に見舞われる。そのため、作るときから自然災害に強いモノを意識しなければならない。例えば、耐水の建物を意識しなければならないだろう。それは、大雨の洪水や津波が襲い大きな被害をもたらしたからだ。例えば、浸水しても問題ない建物や簡単に汚れが落ちる建物を作ることだ。生産・消費部門で大きく変わるだろう。

  • 大学:立命館大学 / 性別:男性 / 文理:理系
    【19卒】秋冬インターンES(技術職)
    • 設問:現在学んでいる学業の詳細とどのような技術者になりたいか。

      電気電子工学科では電気回路や電子回路などをはじめとし、電気および磁気に関する現象を扱う電磁気学や自動車や家庭用電気器具に用いられている制御工学など様々なシステムや製品の仕組みを学んでいます。また、私の

      研究室では山や丘陵地での斜面崩壊の予知や濁流河川の監視や水害予測など自然災害が多い日本のために役に立つような研究を行っています。 私は将来、社会に影響を与えるような仕事をしたいと思っています。電化製品やエレベータ、信号、電気は私たちの生活に不可欠です。そこで電気にまつわる仕事こそ自分に適しているのではないかと思い、電気電子工学科で学ぶことに決めました。また、電気電子工学は未来の技術を左右する学問であり、現代の先端技術を支える重要な学問なので、今後さらなる技術進歩が期待される分野なので、この学科で知識を身につけることができれば、社会に影響を与え、人の役に立てるような人材になれると思いました。

    • 設問:建設業に興味を持った理由

      私が建設業界に興味を持ったのは、人々の生活を変えるような大きなものを作る業界のダイナミックさと地図に残る仕事が出来るという点に惹かれたからです。そのために大勢の人を巻き込んで、多くの技術者たちと協力し

      て仕事をすることにも魅力を感じています。人が安全に暮らすためには建設業は必要不可欠であり、当たり前に生活出来ている環境にありがたみを感じています。そして、今度は私自身が安全な環境造りに携わりたいと思ったのも建設業に興味を持った理由に一つです。建設業界はそれぞれの会社で雰囲気が違うと聞きました。なので、インターンに参加させていただき、貴社の雰囲気を少しでも体験したいと思っております。また、実際に働くということのやりがいや大変さを体験するとともに、電気電子工学科の人が建設業でどのように活躍しているのかを知り、今の自分に足りていないものを学ばせていただきたいと考えております。


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