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コクヨのインターンES(エントリーシート)一覧 (全13件)

インターンESの設問・回答例

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全13件

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:非表示
    【26卒】夏インターンES(事務系総合職)
    • 設問:大学生活で目標に向かって自ら主体的に取り組んだ経験について 取り組んだ内容
      Q1. 取り組んだこと(50字)

      VR技術を活用した練習を導入し、野球サークルの実力を向上させ、校内交流戦で優勝を果たした。

    • 設問:Q2. 状況・背景(200字)

      私たちの野球サークルは、他チームと比べて実力が劣り、これまで満足のいく成績を残せていませんでした。その要因として、練習時間の制約と実戦経験不足が挙げられました。特に、多くの部員が学業やアルバイトと両立

      しており、十分な練習時間を確保できない状況でした。加えて、対外試合の機会が少なく、試合に慣れることが難しいという課題もありました。この状況を打開するために、短時間で効率的に実力を向上させる方法を模索し、VR技術の活用に着目しました。

    • 設問:Q3. 具体的な行動(200字)

      まず、VR技術を活用した練習の導入に向けて、大学の技術サークルと連携し、必要な機材を確保しました。次に、練習プランを設計し、バッティングでは多様な球種に対応できる環境を整え、ピッチングでは試合のシミュ

      レーションを行いました。また、選手の習熟度を定期的に分析し、効果的な活用方法を模索しました。さらに、チーム全体でVR練習の活用を推進するために、メンバーへの説明会を実施し、意識改革にも努めました。

  • 大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:文系
    【25卒】夏インターンES(事務系総合職)
    • 設問:下記の3つの問いからどれか1つ選び、自分の人柄を表せる経験でお答えください。(各問500字以内)
      ? 【1】大学生活の中で、周囲と協力して行動し、リーダーシップを発揮した経験

      カフェのアルバイトにおいて、バイトリーダーとして責任をもって仕事に取り組んだことです。特にお客様に迅速にサービスをご提供することに尽力しました。土日祝日は忙しくなることが多く、お客様をお待たせしてしま

      うことがありました。従業員一人一人に話を聞いたところ、その要因として従業員同士の連携ができていない、ご提供までの時間が長いという課題を発見しました。それには従業員同士のコミュニケーション不足と商品の調理マニュアルの複雑さが影響していると考えました。そこで私は商品のマニュアルを従業員の間で分担して覚えようと提案しました。従業員とマニュアルをそれぞれグループ毎に分担することで、一人の負担を減少させるとともに、毎日のシフトに必ず一人は担当者が存在するようにしました。シフトに関して、店長に事情をご説明してご協力をいただきました。分担することで担当者と担当外の者で教え合う仕組みが生まれ、従業員全員が積極的に連携を図るようになりました。そして、複雑なマニュアルを読まない分ご提供までの時間が半減しました。こうした工夫もあり、接客における総合部門で全国〇位を獲得することができました。

    • エントリーシート記入時に注意した点やアドバイス

      選考はESとテストのみと少なかったため、とにかく分かりやすい文章にするよう心掛けました。
      具体的な順位など数字で明記する事で、規模感や結果などもわかりやすく伝わるようにしました。

  • 大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:非表示
    【25卒】夏インターンES(企画職)
    • 設問:学生時代に工夫して行動した経験は何ですか

      工夫して行動した経験は、アパレルアルバイトで特定の商品の月間売上枚数を、前月比で250枚から500枚への増加に成功したことだ。売上が伸び悩んでいたボトムスは、手に取られるお客様は多いが、購買まで至らな

      いことが課題だった。原因として、1お客様がボトムスを着用するイメージが湧かないこと2ボトムスの良さをお客様に伝えきれていないことと考えた。商品の売上向上を達成し店舗に貢献したいと考え、施策を講じた。原因1の施策は、社員の方と相談し売場の改善を行った。陳列場所を合わせやすい服付近への変更やボトムスを着用したマネキンの設置を提案し、実行した。このことから、商品を着用するイメージが湧きやすい売場作りに繋がった。原因2の施策は、朝礼の際にボトムスの魅力を伝えるロールプレイングを店員役とお客様役に分け実施した。スタッフ間でお客様目線からフィードバックを行い、接客レベル向上を図った。結果、購入を迷われているお客様に迷いを解決するような接客や購買意欲が湧く提案を店舗全体で行うことが出来た。これらの施策から、ボトムスの月間売上の向上を達成した。課題に対し、工夫して取り組み、結果に結びつく貴重な経験をした。

    • エントリーシート記入時に注意した点やアドバイス

      自分自身の経験を論理的かつ分かりやすい構成で書くことを心掛けた。

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:非表示
    【25卒】夏インターンES(事務系総合職)
    • 設問:大学生活の中で、自分なりのこだわりや工夫をもって行動した経験について書いてください。

      アルバイトで売上向上に貢献した経験だ。私はアルバイトで主に接客業務を担当し、お客様のニーズに合った商品の提案や相談に応じることにやりがいを感じている。幅広い商品を扱う中で、従業員の知識が自身の担当エリ

      アに限定されているという課題があった。そこで、私は2つの改善案を提案した。これにより、従業員が対応できるエリアが広がり、より良い接客を提供できるようになった。そしてこの取り組みの結果、売上が向上した。

    • エントリーシート記入時に注意した点やアドバイス

      エントリーシートの項目が少なかったのと、選考に面接がなかったので自分の魅力が伝わるように読みやすく理解しやすい文章で書くことを心掛けた。

  • 大学:早稲田大学 / 性別:非表示 / 文理:文系
    【25卒】夏インターンES(事務系総合職)
    • 設問:これまでの人生の中で、最大の挑戦を教えてください。

      私が人生で最も挑戦した経験は、スノボサークルにおいて、副幹事長としてSNS運用に取り組んだことだ。昨年度、投稿内容において、他サークルとの差別化が図れず、弊サークルの魅力を訴求できなかったため、45人

      に留まってしまった。そこで、再度弊サークルの強みを認識し、他サークルとの差別化も図った上で新規入会者70人を目標に、以下の2つの施策を行った。 1つ目は、弊サークルの強みを把握し、早稲田大学のもう一方のスノボサークルとの差別化を図ったことだ。まず、サークル員にアンケートをとり、強みを直接聞くだけではなく、何を決め手に入会したのかなどを尋ねた。次に、もう一方のサークルのSNS投稿を中心に分析し、飲みが激しいことやスノボ以外のイベントに注力していることを見出した。 2つ目は、差別化と強みを反映した投稿内容の企画立案だ。上記の取り組みから、穏やかな雰囲気やスノボに対する向上心の高さが差別化できる強みとして挙げられた。2つの強みを伝えるために、サークル員のインタビューと大会入賞のための練習風景の投稿をした。 結果として、80人の新規入会者獲得に成功し、正確な強みを把握と差別化の重要性を学んだ。

    • エントリーシート記入時に注意した点やアドバイス

      構造化し、論理的な文章で書くこと

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:非表示
    【25卒】夏インターンES(総合職)
    • 設問:これまでの人生の中で、最大の挑戦を教えてください。

      オンデマンドやオンラインを活用し、生徒達の成績を伸ばしたことだ。コロナ禍でアルバイト先である塾で対面授業ができなくなったときに、いち早くオンラインを取り入れたことで生徒達の成績が前年度と同じように伸び

      た。

    • エントリーシート記入時に注意した点やアドバイス

      面接などがないので、自分が端的に伝わるように書いた。

  • 大学:西南学院大学 / 性別:女性 / 文理:文系
    【24卒】夏インターンES(総合職)
    • 設問:大学生活の中で誰かの課題解決をした経験

      大学管轄の学生広報団体として、オープンキャンパスでのイベントへの集客率向上と満足度向上に貢献した。

    • エントリーシート記入時に注意した点やアドバイス

      詳しく且簡潔に書くことを意識した。

  • 大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:文系
    【22卒】秋冬インターンES(営業職)
    • 設問:.大学生活で自分なりに成果を残せた経験、取り組んだ背景と工夫、こだわり600字

      私が成果を出したと考えることは、体育会硬式野球部の選手として活躍したことだ。15年間野球というチームスポーツに勤しんできたが、その動機は長い時間を共有したチームの勝利に貢献することへの喜びが至上だった

      からだ。しかし、大学でスタメンの座を確保した当初は、周囲のレベルの高さに圧倒され、特に打撃という分野で結果を残すことができず、チームの勝利に貢献できなかった。起用して頂いた首脳陣や、自分に代わり控えに回った先輩、活躍を期待して声援をもらった同期、練習をサポートするスタッフを失望させるという歯痒い思いをした。そうした悔しい想いを原動力に、試合で結果を残すため、主に2つのことにこだわりを持って練習に取り組んだ。1つ目は絶対的な正解のない打撃という分野で“日々仮説を立て、実践し、修正を繰り返す”ことだ。その際、様々な媒体を通して打撃理論を学び実践に移し、理論の取捨選択を行った。さらに、チームメイトと互いの修正点を話し合い、スイングの改善点を常に考えて取り組んだ。2つ目は、毎日、鏡の前で黙々と素振りを繰り返すなど“継続的な努力”である。その際、ハイテク機器を用いて、動作解析したデータを活用し、自分のイメージと実際の体の動きを整合させることを意識して取り組んだ。その結果、次第に活躍できる試合が増え、リーグ戦で通算70本安打という、部内で歴代でも屈指の安打数を記録し、チームの勝利に貢献した。

    • 設問:.周囲と協力して取り組んだ きっかけ 自身の役割 大切にしたこと

      硬式野球部に所属し、前年度リーグ3位の成績を収め、飛躍を誓いリーグ優勝を目標に、主将を務めた経験がある。主将気質か不明だったが、試合経験と実績はあったため、チームに安心を与えることができるのは強みと考

      えた。加えて部員全員が実力を発揮できる環境は大切にしたかった。しかし就任した矢先に新型コロナウイルスの影響で、大学から活動禁止を受けた。4ヶ月の自粛を経て、活動日数の制限など時間的制約、使用施設の制限など環境的制約の下で全体練習を再開した。しかし練習を見ても、チームの完成度が例年を下回っていたことは明白で、部員全員が不安に陥った。そんな状況でこそ、自身の強みを活かして行動できると考えた。「逆境こそ成長するチャンス」「三密を避け、出来得る最大限の調整を」ポジティブな言葉を多用し、チームに安心を与えることで、力を発揮できる環境を作りたかった。そうして例年より短期間の練習でリーグ戦を迎えた。やはりチームとして力不足は露呈し、自身の成績も過去最低に終わったため、優勝できなかった。それでも周囲の活躍で、前年と同順位を勝ち取った。引退時、活躍できなかった不甲斐無さを伝えた際、「〇〇が主将だったから、いい環境で野球ができ、力を発揮できた」という言葉をもらった。自粛期間中にも全員と連絡し、近況報告を行うなどの行動も、実力を発揮できる環境作りに一役を買い、間接的にはチームの勝利に貢献できたと考えている。

    • 設問:志望動機とインターンに際し、大切にしたいこと 300字

      私は、人の生活に密接にコミットしている企業で働きたいという軸で就職活動を続けている。貴社は「はたらく」「まなぶ」「くらす」という人の生活に、文房具やオフィス環境の提供を通してアプローチし、人のライフス

      タイルそのものをデザインしていることを説明会を通して学んだ。興味が湧くと同時に、コンサルティング営業という高度で特殊な能力が必要になると考え、インターンシップを通して触れたいと感じた。実際にインターンシップに参加出来たら、特にコンサルティング営業に求められるであろう、顧客の潜在的ニーズを引き出す能力と、顧客の視点から常に物事を考える能力を大切にして取り組み、足りない素養を発見し成長の機会としたい。

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:非表示
    【22卒】夏インターンES(コンサルティング営業)
    • 設問:大学生活で、自分なりに成果を残せたと感じた経験は何ですか。
      その活動に取り組んだ背景、その中での工夫・こだわりポイントや得られた成果も含めて教えてください。(600字以内)

      私が成果を残せたと感じた経験は、バドミントンサークルの活動において大会で入賞したことである。 私は大学に入る前まで、部活等で大きな結果を残したことがなく、大学に入ったら何か大きな結果を残したいと考えて

      いた。そんな中、私の所属するサークルに出会い、「大学から競技を始めた人でも活躍でき、誰もが主役になれる」という強みを知り、挑戦してみたいと強く感じた。 始めは競技経験者には全く太刀打ちできず、悔しい思いをたくさんした。そこで私は、何故負けてしまったのかを明確化し改善するために、試合のビデオを撮り分析することを繰り返した。また、負けた相手に良かった点と悪かった点のアドバイスをもらい、私なりのスタイルを作り出した。 活動の中で特にこだわったのは「初心者扱いされないようにする」ということである。同じ競技をする以上、始めた時期が違えど努力次第で越すことができると考えた。中学・高校から競技を始めている人を追い抜く気持ちで練習し続け、手加減されることのないよう常に全力で挑み続けた。 これらを続けた結果、3年次の大会では、関東のサークルの連合でベスト8という結果を残すことができた。 私はこの経験から、掲げた目標を達成するために直向きに努力し結果を残すことの楽しさや感動を学ぶことができた。

    • 設問:大学生活で何か一つの目標に向かって、周囲と協力して取り組んだ経験を教えてください。
      取り組んだ際のきっかけやご自身の役割、その時に大切にしていたことを教えてください。(600文字以内)

      私が大学生活で周囲と協力して取り組んだ経験は、データ分析コンペに参加し、優勝を勝ち取ったことである。 私の研究室の研究テーマは顧客満足度とサプライチェーンマネジメントである。私はそれに加えて、他研究室

      が主体で参加する、プログラミングをもとにデータ分析を行うオペレーションズリサーチ学会のデータコンペに特別に参加させていただいた。それは、私はプログラミングのスキルが不足しており、これから必要な力になると考え勉強したいと考えたことがきっかけである。 私はその取り組みに参加する中で、「対象とする業界の動向やニーズを正しく把握する」ことにこだわった。プログラミングのプロフェッショナルであるチームメンバーは、分析手法ばかりにこだわりやすく、手法の前の問題設定や目的がうやむやになりやすいことに気づいたからである。そこで、私は気後れせずにチームに意見し、自分の勉強と並行して率先して業界分析を行った。そうすることで、それぞれのメンバーの強みを活かし効率的にプロジェクトを進めることができると考えたからである。時にはそれぞれが抱える困難を共有しチームワークを発揮し乗り越えることができた。 以上の結果、業界の抱える課題を解決に導けるような、提案をすることができ、私の参加していたチームは優勝することができた。私はプログラミングの知識を身に着けるだけでなく、チームを正しい方向に導く柔軟性を身につけることができた。

    • 設問:当社の事務系インターンに希望する理由をご記載ください。
      どのような事を大切にして取り組みたいと考えていますか?(300字以内)

      私が貴社のインターンに希望する理由は、働くをデザインし結果を重視するコンサルティング営業に非常に興味を持ったからである。働き方改革が叫ばれる中、貴社は働く空間の創出を通してQOLの向上を提供していると

      聞き、他社にはないアプローチであると感じた。貴社のインターンに参加することで、顧客基点で結果を出すには何が足りないのかを見極め今後の成長につなげたいと考える。 また、インターン に取り組むにあたって「多角的に考え、あらゆる可能性を考慮する」ことにこだわりたい。同じ企業でもそこで働く人は様々であり、働き方が多用していくこの世の中で、あらゆる働き方にマッチした空間をデザインすることは非常に重要であると考えるからだ。

  • 大学:九州大学 / 性別:女性 / 文理:文系
    【22卒】夏インターンES(事務系)
    • 設問:大学生活で、自分なりに成果を残せたと感じた経験は何ですか。その活動に取り組んだ背景、その中での工夫・こだわりポイントや得られた成果も含めて教えてください。(600字以内

      大学から始めたテニスのサークルの福岡県大会で4位入賞したことだ。私と同じ初心者の先輩が大会で活躍している姿に憧れて、私も先輩のように大会で入賞したいと考え毎日練習に励んだ。私の課題はラリー・サーブのフ

      ォームであった。特にどちらも肘と手首の動かし方が問題だった。この課題を改善するために3つの工夫を行った。1つ目はサーブの上達ために視点を変えてキャッチボールの練習をしたことだ。サーブとキャッチボールは同じ肘・手首の動かし方をするので、ラケットを持たない単純なキャッチボールの練習を続けるうちに、フォームのコツをつかむことができた。結果、軽い力でキレのあるサーブが打てるようになった。2つ目はプロテニス選手の動画を見てイメージトレーニングを行い、鏡を見ながら素振りを行ったことだ。ラケットの向きや肘の使い方などを特に意識して自分のフォームを見直す機会にした。3つ目は毎日昼休みに練習に行って、先輩にもらったアドバイスをテニスノートにまとめたことだ。多くの先輩に見てもらい、アドバイスを忘れないようにメモして普段の練習や素振りの時などに意識できるようにした。これらの練習の結果、2年生の11月の大会で4位入賞することができた。この経験から、自分で決めた目標に諦めずに本気で取り組むことの楽しさと重要性を学んだ。

    • 設問:大学生活で何か一つの目標に向かって、周囲と協力して取り組んだ経験を教えてください。取り組んだ際のきっかけやご自身の役割、その時に大切にしていたことを教えてください(600文字以内)

      映像授業を扱う塾でアルバイトリーダーを務め、契約更新時に継続率95%売上1億円を達成したことだ。私の塾では20名のスタッフが担当生徒の学習のサポートを行い、契約更新時に実際に保護者に来年度の指導プラン

      を提案する。昨年の契約更新面談で、塾に不信感をもった保護者の声を聴いて悔しい思いをした。そこで保護者からも信頼される九州で1番愛される校舎にしたいと考えリーダになり、指標として継続率95%を目指した。この目標を達成するためには、スタッフの士気をあげること、保護者との双方向のやり取りが必要だと考え、2つの施策をとった。1つ目は1on1面談の実施である。年間工程表を作成し、各スタッフの目標設定することで達成意欲を向上させるとともに、1on1面談で目標達成のためのサポートや熱意の共有を行った。結果、校舎から仕事に対するネガティブな発言を減らすことができた。2つ目は月一保護者電話の機会の設置である。今までは模試の結果と指導内容を伝えるだけという、一方方向の連絡だった。そこで保護者と学習塾での成長について考え一緒に学習管理を行うという、双方向のやり取りを重視する形式を整えた。これらの施策によって、来年度の指導にも信頼と期待を獲得でき、売上の1人当たり単価も上げることができた。この経験から課題・目的意識をもって全力で仕事をし周囲を巻き込むことで成果に繋がることを学んだ。(589字)

    • 設問:当社の事務系インターンに希望する理由をご記載ください。どのような事を大切にして取り組みたいと考えていますか?(300字以内)

      貴社が大切にしている価値観の理解、さらに自分自身の理解と成長の機会にしたいと思い志望した。貴社の「働く・学ぶ・生活する」という人間の成長に欠かせない時間に携われるところに、とても魅力を感じた。多様化す

      る社会のなかで常に成長を目指し幅広く新たな事業展開をしながら、一人一人の成長をサポートしている貴社で、私がどのように会社や社会に貢献できるかを学びたい。そのために2つのことを大事にして取り組む。1つ目は相手の立場に立ってより良い商品をつくるという貴社の姿勢を意識すること。2つ目は物事に対して貪欲に吸収する姿勢をもって取り組むことだ。これらを意識して自分の力を試し、社会で活躍できる人材に成長したい。(297字)

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:非表示
    【22卒】夏インターンES(総合職)
    • 設問:志望動機を教えてください。

      貴社のインターンシップに参加する動機は2つあります。 1つ目は、文房具だけではなく、インテリアによって空間のデザインを行うということについて深く学びたいからです。そのためにも、自分が今まで見てきたデザ

      インから、オリジナルな部分を抽出し、結果を出すことを大切にして取り組みたいと考えています。 2つ目はコクヨの「組織を活用」するとはどういうことなのかを、インターンを通して実感したいと考えたからです。単に働くだけではなく、組織のリソースを生かして、様々なクリエイターと共創するためにも、自分が社員であると捉えて活動していくことを大切にしたいです。

    • 設問:学生時代に力を入れたことを教えてください。

      私は、学生時代に地方自治をテーマにしたゼミ活動を中心に取り組んでいきました。ゼミ活動に取り組んだ動機は、人々の暮らしを守りたいという強い思いがあったからです。ゼミでは人数の少なさから、作業が思うように

      進まないことも多いという課題がありました。そこで、ゼミ員が取り組みやすくなるような動機付けとして、人々の安全の中でも、ゼミ員と同じように女性の安全を守ることを中心に研究しようと呼びかけました。これにより自分ごととして捉えることができたゼミ員の協力もあり、無事に成果報告の場で納得のいく発表を行うことが出来ました。

    • エントリーシート記入時に注意した点やアドバイス

      コクヨの説明で聞いたことを意識して書いた。

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:非表示
    【21卒】夏インターンES(事務系)
    • 設問:あなたが気になっているこれからの社会の変化は何ですか。
      具体的なニュースで取り上げられていること・その変化を選んだ理由も含めて教えてください。また、その社会の変化が、自分にとってどのような影響があると思いますか。(500字以内)

      大きな話題を呼んでいる香港デモが私に大きな変化をもたらした。この出来事は、中国本土への容疑者引き渡しを認める条例に反対し、香港人としての権利を主張するものであった。私がこの出来事を選んだのには二つ理由

      がある。一つ目は、同年代の声が政府を動かした事に強い衝撃を受けたからだ。今回のデモは、香港人口の三割以上が参加し、特に大学生はもちろん中高生も多く、十代が目立った。私はその光景に意味もなく涙が出た。同年代が社会に屈さない反骨精神を持ち、戦っている姿を見て自分のちっぽけさを感じたのだと思う。二つ目は、自由とは何かを考えさせられたからだ。今回の一連の流れは、SNSを通して世界に届くようになっている。けれども情報操作がなされている国では都合良く情報が書き換えられていると感じた。私は日本という守られた国の中で、表現の自由を学ぶ機会が少ないからこそ、今回の香港デモから日本の素晴らしさを再認した。

    • 設問:大学生活で、自分なりに成果を残せたと感じた経験は何ですか。
      その中での工夫・こだわりポイントも含めて教えてください。(500字以内)

      私は目標に向けてやり遂げた経験が一番の成果と言える。日本の存在価値を高める仕事を将来する為、多文化理解が不可欠だと考えた。そのため留学中は人文系の授業や、米国社会における多様性関連の博物館を訪れた。特

      に文化人類学の授業プロセスは私の血肉となった。単位獲得まで二つの大きな障壁があった。一つ目は、履修要件を満たす為に先行履修が必須で、限られた留学期間では不可能だった事だ。しかし意図を学部長に誠心誠意伝え、最終的に許可を頂いた。二つ目は、進度もレベルも高く、付いて行くのに精一杯だった事だ。予習をこなしていたが、クラス内テストでは、十点中良くて四点しか取れない時期が続き、意気消沈していた。けれども絶対に諦めないという強い気持ちで自分を鼓舞し、課題を考察した。そこで自分が淡々と予習していた事に気付き、能動的に動く事を決意した。新たに単語一覧を作成し、インプットする事や、オフィスアワーを活用し疑問点を無くす事、スタディーグループに参加するなど自分から行動を起こした。その結果、テストでは九割を切る事がなくなり、深い理解ができた。今後も能動的に動く姿勢を継続し、より優れた自分を目指し邁進していきたい。

    • エントリーシート記入時に注意した点やアドバイス

      まだ就活を始めた時期で何が正しいのか分からないと思います。私もそうでした。その時は、先輩などで就活を経験してきた人にESを見てもらうといいと思います。

  • 大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:文系
    【20卒】夏インターンES(事務系)
    • 設問:ご自身が考える「ここだけは絶対に負けない」と感じるポイントを教えてください。また、その強みを活かして成果を生み出せた経験があれば、教えてください。(500文字以内)

      現状の課題を分析し改善策を実践する力はだれにも負けません。その強みは今年学内に新設された国際交流の施設を15人の学生で運営するという経験に現れています。当初、認知度の薄さから、利用者が少なく、国際交流

      の起点としての役割はほとんど果たせていない状況でした。そこで、自分の勤務時間に施設の前を行き交う人たちを注意深く観察するようにしたところ、気になって遠目から眺めるものの、そのまま通り過ぎてしまう学生が多いことに気づきました。そのことから、私は、未知の場所に入る抵抗感が強いことを課題と捉え、その抵抗感を減らすべく、掲示物の張り出しや定期的なイベント開催などの工夫を行うようミーティングで提案しました。特にイベントでは、学生に気軽に交流してもらおうとカルタ大会を企画したことで、「あの時は楽しかった」と、その後もリピーターとして施設を利用してくれる人が増えました。そして、開設当初の4月では460名だった利用者を、1か月後には倍以上の1040人まで伸ばすことができました。課題の要因を分析し改善策を実行する力は、企業や社会の課題を正確に把握し、新たな戦略立案を行っていくことにも生かせると考えています。

    • 設問:大学生活で仲間と共に、何か一つの目標に向かって協力して取り組んだ経験を教えてください。取り組んだ際のきっかけ、集団の中でご自身のポジション/役割を教えてください。(500文字以内)

      「留学生の留学の満足度を高める」という目標に向かい、約40名の仲間と協力しながら留学生の文化体験や日本語学習のサポート活動を1年半行ってきました。それは、アメリカへ留学に行った際、現地の学生がとても親

      身に接してくれたことや、異文化間での交流が面白かったことから、今度は自分が留学生のサポートをしたいと思ったのがきっかけです。活動していく中で、昨年の夏頃ある留学生から「君たちが嫌い。早く母国に帰りたい。」と言われてしまいました。その後、自分のそれまでの行動を振り返り、さらに普段の活動を注意深く観察すると、我々日本人が「積極的に留学生と話さなければ」という意識のもと、日本語で話すのが苦手な留学生や静かに過ごしたい留学生にも配慮せず、全ての学生に一様に接してしまっていると気づきました。そこで、曜日班班長という役割を担っていた私は、全体ミーティングの場で、留学生の性格や言語能力を考慮し、一人一人に適した接し方を心がけるよう呼びかけました。これにより同様の問題が起こることはなくなりました。この経験から、自らの行動を客観視することで、相手の求めるニーズを追求していくことが重要であると学びました。

    • 設問:あなたが、現在の専攻(または、学部学科)を選んだ理由を教えてください。(500文字以内)

      産学民官の地域活性化について詳しく学びたかったからです。岩手県の出身である私は、小学生の時に、鉄道会社の社員、大学教員、市役所職員及び一般市民という産学民官による駅の新設事業に取り組みました。そこでは

      、周辺地域や鉄道沿線上の調査、駅のデザインの考案、さらにはイベントの企画も行い、約1年かけて駅の完成まで至りました。中学校では、佐渡島に行き、島民全体で取り組んでいるトキの保護活動について、民泊をしたり、森林や水質の調査をしたりすることで理解を深めました。高等学校では、東日本大震災を経験し、学生の力で被災地のために何ができるかを考え、被災地の子供たちに向けた教育支援活動をはじめ、被災地への支援活動を積極的に行いました。これらの経験から、行政だけでなく、民間企業、教員、学生および地域住民が共同でまちづくりや地域の復興に取り組んでいく活動にやりがいを感じました。そこで、まちづくりや地域復興の分野に関連が強い現代社会学を学ぶことで、その分野に関する専門的な知識を身に着けるとともに、今後自分が一社会人として地域活性化のために何ができるかを考えたいと思い、現在の学部を選択しました


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